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馬券の奥義50の法則 PART8

馬券の奥義50の法則 PART8

1,620円(税込)
これぞ現代競馬の掟!短距離軽視!それだけで馬券の効率UP!/ディープ産駒の取扱説明書/若手ジョッキー、いま一番伸びてくる男はこの騎手だ!/競馬の極論!「いつ強くなったのか」だけ!/ディープ産駒VSハーツクライ産駒 ズバリ、強いのはこっちだ!/校正復古!あなたの馬券で競馬人気は復活する!
クールジャパンの嘘――アニメで中韓の「反日」は変わらない

クールジャパンの嘘――アニメで中韓の「反日」は変わらない

1,620円(税込)
軍事力なき文化外交論を量産する戦後言論空間へ新進気鋭が一撃!
見抜く力――競馬の本質

見抜く力――競馬の本質

1,620円(税込)
競馬本ライターの第一人者・本島修司の新作登場!
競馬のスキルアップのためのセオリー満載!!

じっくり読んで楽しみたい
書斎派の競馬ファンへ贈る
内容充実の352ページ!
歴史小説の罠

歴史小説の罠

1,620円(税込)
絶大な人気と影響を誇る司馬遼太郎文学の虚構性は半藤一利氏を経て、ノーベル賞候補作家村上春樹氏にまで及ぶ。国民的人気作家たちがつむぐ虚構の近現代史を撃つ決定版!
政治とはなにか

政治とはなにか

2,052円(税込)
NHK番組出演後注文殺到!
二十八歳、気鋭の政治哲学者が明快な論理と
鋭利な筆致で「政治」不在の現代をえぐりだす。
小林秀雄と夏目漱石―その経験主義と内発的生

小林秀雄と夏目漱石―その経験主義と内発的生

1,620円(税込)
坂本忠雄氏(元「新潮」編集長)激賞!
「学生合宿で小林秀雄の講演を一個の耳と化して聴き、やがてそれへの自問自答から生まれた本書が、多くの小林論の中でも稀有な成果を収めたのは自明のことと思う」(推薦文より一部抜粋)
保守知識人を断罪す―「つくる会」苦闘の歴史

保守知識人を断罪す―「つくる会」苦闘の歴史

1,620円(税込)
何でも日本が悪いという「自虐史観」に基づいた戦後の歴史教育を是正し、子供たちに日本人としての誇りがもてる教科書をつくるために、一九九六年に西尾幹二氏ら保守系知識人を中心に結成された「新しい歴史教科書をつくる会=「つくる会」。二〇〇一年に発刊した市販本歴史と公民の教科書はあわせて76万部のベストセラーと話題になったが、二〇〇七年に教科書会社である扶桑社と分裂。乗っ取り騒動や盗作問題など話題が絶えない「つくる会」16年の苦闘の歴史を、「つくる会」会員である著者が、豊富な内部資料と会員たちの証言により問題の全貌を描く。
ネット右翼の逆襲

ネット右翼の逆襲−−「嫌韓」思想と新保守論

1,620円(税込)
増刷でき!
「ネトウヨ=ネット右翼」を批判する本は出ておりますが、全面的に肯定しているのは本書が最初です。
まず、ネトウヨのイメージは肥大化した虚像と社会問題としての実像があり、その組み合わせによって、かつてないほどの強烈なレッテルができあがりました。
本書の前半部ではその虚像を1枚1枚はぎ取り(1、2章)、アンケート調査をもとに取材することにより、実態に迫り(3章)、韓国の対日感情への激変とかたくなに日韓友好を演出しようとする国内メディアの偏向報道がネトウヨと呼ばれる人たちを生んだ背景を描きます(4、5章)。
いまや多くの日本人が抱くようになってしまった「嫌韓」を「差別」と一蹴しても問題解決にはならないことを指摘し、在特会を利用して保守全体を攻撃しようとするサヨクだけでなく、在特会を切り捨てようとする保守陣営に対しても、その点はきちんと批判しております。在特会問題の本質は日本人全体に広がった「嫌韓」とリンクしており、極めて歴史的な問題でもあります。ネトウヨとレッテルを貼り付けて解決できる問題ではなく、しかもこれからの問題であることが本書を読むとよく分かると思います。
着眼点を鍛える。−競馬の本質

着眼点を鍛える。−競馬の本質

1,620円(税込)
■「競馬を見る眼力を磨くこと」をコンセプトに、ファンのニーズに応えるべく書かれた一冊。前作『競馬の本質』で読者から高い評価を得た本島修司先生の「競馬の考え方」が、余すことなく詰め込まれています。
警察官の本分-いま明かす石巻署員がみた東日本大震災

警察官の本分-いま明かす石巻署員がみた東日本大震災

1,620円(税込)
石巻署の本を出すにあたり、二十代から三十代の警察官の話を聞く機会を多く得ました。彼らのある者は津波が迫るなか決死の交通整理をしました。またある者は官舎で被災した妻を助けに行きたい気持ちを必死に抑えながら、警察の代表として災害対策本部での任務を全うしました。ヘドロの海を必死に泳ぎ渡った者、怒涛のごとく運び込まれる遺体と向き合った者、家族の行方を捜す被災者からの悲痛な相談を担当した者。千年に一度の大震災、制服を脱ぐ理由には十分すぎるはずなのに、自らの命を顧みず、家族を犠牲にしてまで一人として脱落せず職務を全うさせたものは何か。
彼らのひとりがカッコつけるわけじゃないけど前置きしてからこう言っていたのが印象的でした。「自分はその地域の保安官の気持ちなんです」。警察官の本分を支えているのはこの「守りたい」という想いではないだろうか。

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