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国難の正体―日本が生き残るための「世界史」

「国難」とは「グローバリズム」という潮流のことです。グローバリズムとは、「民営化」「規制緩和」という拒否できない美名のもとに強烈な格差社会を生み出し、各国の歴史や文化を破壊します。「世界史」といえば、「国家」間の対立や同盟の歴史と教科書で習ってきました。しかし、戦後世界史には国家の対立軸では解けない謎が沢山あります(下記参照)。日本では対米関係ばかり論じられますが、じつはアメリカを考える上でイギリスの存在は欠かせません。政治も経済も日本はなぜこれほど低迷しているのか。元大使が2013年に向け緊急提言! 戦後世界史の謎 東西冷戦は作られた構造だった なぜ毛沢東の弱小共産党が中国で権力を握れたのか 朝鮮戦争でマッカーサーが解任された本当の理由 アメリカはベトナム戦争に負けなければならなかった なぜかアメリカ軍占領後アフガニスタンで麻薬生産が増大した 「中東の春」運動を指導するアメリカのNGO

国難の正体―日本が生き残るための「世界史」

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